PlayStation3にカスタムファームウェアを挿入(ブチこむ)



カスタムファームウェア)(以下CFW)導入用のPS3が手に入ったら、次はいよいよCFWの導入です。CFW導入の前に、先ずはPS3のファームウェア(以下FW)を3.55にしておかないといけません。解説と手順




CFWを入手

以下のリンクのどれかからファイルをダウンロード、PC内に保存して下さい。3つとも全て同じファイルです。全て海外アップローダですので非常に時間がかかる場合があります。

http://www65.zippyshare.com/v/32274140/file.html

リンク先のページのオレンジ色の「DOWN LOAD NOW」ボタンをクリック。

http://uploaded.net/file/t1z48ley/DARKNET%20CEX%204.66%20V1.00.PUP

リンク先のページの「Free Download」ボタンをクリック、カウントダウンが始まるので30秒待ったあと画像認証入力すると「Download」ボタンが出現、クリックするとダウンロードが始まります。

http://depositfiles.com/files/xwxwlvbi8

リンク先のページの「無料ダウンロード」ボタンをクリック、カウントダウンが始まるので60秒待ったあと表示される「私はロボットではありません」チェックボックスにチェックを入れ、「Continue」ボタンをクリックすると「ファイルのダウンロード」ボタンが出現するのでクリックするとダウンロードが始まります。

CFWをPS3本体に適用する

ここを参考に、CFWを本体に適用して下さい。これでCFWの導入は終了です。楽勝。

PS3のクラックはかなり簡単な部類

いろんなコンシューマーゲームをクラックしてきましたが、実はPS3のクラックはかなり簡単な部類です。ファイルとUSBメモリさえあれば後は本体が自動でやってくれます。FW3.55以下のPS3本体の入手が難しいだけです。

PS3本体は内部構造はもう殆どパソコンと同じと思っていいです。パソコンと同じということは、その内部のプログラム解析や改造はパソコンを使えば容易であるということです。

独自技術てんこ盛りのセガサターンやPS2等のほうがよっぽどクラックの難易度は高かったですね。



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